当地域において大学入試の本科線合格人数は2758人

  本日花都新聞 2018年大学入試に、当地域において高点数優先入学線(過去一本線と相当してそれより15から30点が高い)に入った人数は、体育・芸術類の受験生を除き700人を突破していた!記録を更新したのは718人となり、去年と比べてみると107人が増加し、增幅は17.5%に達し(この中に公立高校合格は574人となり同期比較で101人が増加した。民営学校合格は144人となり、同期比較で6人が増加した)、地域全体に600点以上の高点数に達した大学入試受験生は計69人になっている。地域全体本科線合格人数は2758人に達して、去年と比べると274人が増加し、同期比較で增幅は10.8%、合格率は59.8%に達している。

  全省の理科は上位150名の受験生学校に入って、広州には計10か所(全市において工計高校120か所あり)、地域属の高校はただ3か所しかなくて、秀全中学はその中にある一か所になっている。この中に、秀全中学校の劉泓儒は理科類の総点数682点という高点数を以て全省の第66名、花都第一に位置している。26日午後、劉泓儒は清華大学と契約し、既に当該学校の電子情報専攻より事前に採用され、ここ十年間以来、初めて清華の夢を実現した花都の学生で、当該学生の大学入試成績は新課程大学入試以来、当地域の最高点数になっている。

  この他、秀全中学校の林暁婷は文科類総点数の632点を以て花都第一に位置している。秀全中学校の譚開妍は美術類総合588点を以て全省第19名に位置しており、黄岡中学校広州学校の劉慶慶、王龍鏵はそれぞれ654点と652点という高点数を取得していた。